音楽制作で著作権(JASRAC)と商標をカバーしました。

今後はクリエーターにとって、よりリーガルガードが必要となるでしょう。。
例えば、良いタイトルやイラストが融合したイメージで売り出すとなれば、必ず音楽そのものの著作権と・タイトルとイメージ画像を組み合わせた商標が必要となる場合があります。

ご存じ、PPAPもavexとピコ太郎と全く関係ない会社が機先を制すべく、商標バトルを演じております。
つまり、ライセンスに敏感にならないと、自分だけでなく売れ始めて軌道に乗ったころのすべての関係者に迷惑をかけてしまいますので。。

私も新曲はこの形を死守しました。